DATE 2026.06.30
シンプルでプレーンなデザインに仕上げた、Doliveらしい家「No.00」(ナンバーゼロ)。 まるで無地の白Tみたいにシンプルだからこそ、住むヒトの好みのスタイルで彩ることができるこの家に暮らすのは、植物を愛するふたり。
リビングにも、玄関にも、ウッドデッキにも——気づけば、いたるところにグリーンが息づいている。
白いキャンバスのような家に、植物というフィルターがかかったとき、暮らしはどんな色に染まるだろう?
グリーンライフを愛するふたりの暮らしを覗いてみた。
自由なNo.00ではじめる、植物愛に溢れた暮らし
緑に囲まれた暮らしを夢見ているなら、まず外壁から「好き」を始めてみてはどうだろう。
木の温もりをまとったNo.00は、ナチュラルで自然を愛するスタイルをそのまま受け止めてくれる外観。時を重ねるごとに味わいを増す経年変化も、この家の楽しみのひとつ。飾らなくても、自分らしさが自然と滲み出てくる——そんな外観が、「好き」を体現してくれる。
自然を愛するふたりが選ぶのは、温もり溢れる木の外観。
光が差し込むエントランスに、植物を。
土間仕様のエントランスなら、多少土が落ちても気兼ねなく過ごせる。
No.00のガラス張りのファサードは、たっぷりの光を家の中へと招き入れる。その光が差し込む土間のエントランスこそ、グリーン好きにとっての特等席だ。
ガラス扉からの開放的な光を浴びて、どんな植物も生き生きと育つ。フィカスを置いても、ポトスを垂らしても、大きな鉢をそのまま置いても絵になる。外から自分の「好き」が見えるのも、なんだか気持ちがいい。

緑と過ごす、豊かな時間を生み出すリビング。
2階に広がるLDKは、部屋全体がシームレスにつながる、のびのびとした空間。
ふたつの大きなフィックス窓から差し込む光が、白い壁に穏やかに反射する。大きな窓から差し込む自然光の中で、植物の影が揺れる穏やかな休日。棚やテーブルには、お気に入りの個性的な植物、摘んできた野の花をひと束。No.00のキッチンは動線がゆったりとしているから、植物への水やりを朝のルーティンに加えて、料理の合間にグリーンを眺める余裕も生まれる。
好きなものに囲まれているだけで、なぜかこんなにも豊かな気持ちに。
外と内をつなぐウッドデッキで、エネルギーチャージ。

エントランスから続くウッドデッキは、植物好きにとってもうひとつの居場所だ。鉢植えを並べて、コーヒーを片手に緑を眺める。陽の光を存分に浴びて、植物も人もしっかりとエネルギーを充電しよう。外と内の境界が曖昧になるこの場所で、暮らしの解像度がぐっと上がる。
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募集期間は、2026年7月20日まで。
【応募方法】
① Instagramで @dolive.media をフォロー
② アンケートに回答する
No.00のプレーンな箱には、余計なものが何もない。だからこそ、住む人の「好き」がそのまま家の個性になる。No.00は、暮らすヒトの「好き」を映す家だ。
どんな「好き」も自分らしく染められるNo.00。
あなたがNo.00に住むなら、どこでどう暮らしたい?






